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Nike Hyperdunk 2017 Flyknit Debut



遂にお披露目となったハイパーダンクシリーズ最新作となる "Hyperdunk 2017 Flyknit"

フライワイヤー搭載で世に出たのが2008年の "Hyperdunk 08 OG" なので、本作で丁度10作目でしょうか、時が経つのは早いもので…





ドレイモンド・グリーンは ”究極” と言える舞台で "Nike React Hyperdunk 2017 Flyknit" をデビューさせた

グリーン「このシューズは軽量で、弾力性があります。私の望むようにバウンスして走り続け、動き回る事ができる。」




との事でアッパーは全面フライニットへ、と言っても前作 "Hyperdunk 2016 FK" にて採用されていたので驚く程のことでも無いのかもしれませんが

今作はソックスタイプでは無くハーフブーティーで、TBモデルになるとホールカットの作り、個人的には ”足首周りがソックスタイプで無い” というだけでも履きたいなと思うところで…




新型クッション React (リアクト) の快適さ、サポート、そして敏感なエナジーリターンを提供するこのシューズは、ハイパーダンクシリーズの9年の歴史の中で最も革新的な開発だそうで

Flyknit (フライニット) テクノロジーはストレッチ性と通気性を提供し、圧力分布されたアウトソールはトラクションを向上させる、"KD X (10)" にも見られるソールパターン




この発表と同時に鮮明な画像が上がったTB (Team Basketball) モデルを見ていて気になったのが、あちらのアッパーは果たしてフライニットなのか? という点

仕様書を見たところ…

・Engineered woven jacquard upper providers breathable support and lateral lockdown with a flyknit inspired look

・1/2 bootie construction delivers a snug 1 to1 fit

・Lunar cushioning providers soft cushioning with a springy response

・Solid rubber outsole has a multi directional traction pattern informed by pressure mapping to deliver targeted grip




…との事ですので、もしかしたら市販の際にも

・フライニットアッパー+リアクトクッションのモデル

・エンジニアードウーブンジャガードアッパー+ルナクッションのモデル

と価格帯を変えて前作の用に2パターンに分けて発売するのかもしれませんね

まだまだ詳細はわからない為あくまでも予想となりますが気になるところ、8月上旬発売予定







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